当サロンの機器紹介

機器の説明

ピエル脱毛機器L
当サロンで使用している機器
当サロンで使用している「Piel」は厳しい機器安全試験と臨床実験において安全と効果が認められた総合美容機器です。

 

Piel(ピエル)のハイブリッドシステムとは?

インテンス・パルス・ライト(Intense Pulsed Light) は、コンデンサ等を用いキセノンランプ
(xenon lamp)を極短時間のみ発光させた光を利用する技術です。
光の波長数、パルス幅、発生させるエネルギー量により様々な治療や脱毛などに用いられています。

IPL脱毛機のキセノンガス減衰率は、結果のムラを生み出します

 

キセノンフラッシュ

 
 

キセノンフラッシュランプは、外囲器の両端に高融点で耐久性が高いタングステン金属製リード線をシールし、内部にキセノンガスを気密封入した放電ランプです。通常、キセノンフラッシュランプの有効寿命は、発光光量の初期値からの減衰率によって規定されており、キセノン管の光量は、発光回数が増すにつれてわずかずつ減衰します。およそのフラッシュ回数で2000回点灯後における光量減衰率は、10%以内となります。これは、照度の点灯による減衰特性を示すもので、電極材料が蒸発し発光管の内壁に蒸着し管壁が黒くなるためガラスの透過率が低下して点灯時間とともに照度が低下していくというものです。さらに電極先端部分が蒸発し、アークにより損傷を受けるため放電が不安定になりアークは時間とともに不安定になってきます。

 

Piel(ピエル)は、最終ショットまで常に一定の出力や放電を
安定した状態に保つことができるハイブリッド制御システム搭載の
最新型美容機器です。

 

純国産脱毛機器『Pielの特徴

機器の安全性能と確実性能

本機器は『皮膚接触式冷却装置』を内蔵しているだけではなく、『温度コントロールセンサーによる冷却システム』を搭載した、最新鋭のシステムを導入しております。
これは、高い安全性のみにとどまらず、『施術者によって効果が変わることがない』ということを意味しております。
『はやい•キレイ•痛くない』を実現

照射面積が従来の機器より広いのでスピーディーなトリートメントが可能です。
照射間隔1.5〜1.8秒で施術時間も短くなりました。
冷却システム内蔵により、脱毛用フラッシュジェルが不要

従来の脱毛機器では脱毛後に肌が熱を持ってしまったり照射時の火傷を防ぐ為に冷却用ジェルや保冷剤を使用していましたが、Pielには冷却システムが内蔵されているためジェル不要で速やかに施術する事が可能です。

  

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